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至高のシヴァ神をあらわし、第三の目の覚醒をうながすとされるルドラークシャ・ビーズのブレスレット
ルドラ・シルバー・ブレスレット(14面、ジャワ産)(受注製作)
11,500円(税込) 〜 35,900円(税込)
575 ポイント還元
各オプションの詳細情報
デザイン
ゴム紐(ビーズサイズ:約15mm)
ゴム紐(ビーズサイズ:約19mm)
ゴム紐(ビーズサイズ:約20mm)
ストレッチスチールバンド(ビーズサイズ:約15mm)
ストレッチスチールバンド(ビーズサイズ:約19mm)
ストレッチスチールバンド(ビーズサイズ:約20mm)
マグネットスチールストラップ(ビーズサイズ:約15mm)
マグネットスチールストラップ(ビーズサイズ:約19mm)
マグネットスチールストラップ(ビーズサイズ:約20mm)
シルバーチェーン(ビーズサイズ:約15mm)
シルバーチェーン(ビーズサイズ:約19mm)
シルバーチェーン(ビーズサイズ:約20mm)
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RST152
ルドラ・シルバー・ブレスレット(14面、ジャワ産)(受注製作)
11,500円(税込) 〜 35,900円(税込)
575 ポイント還元
14面のルドラークシャ(金剛菩提樹)は、実をつけることが極めて希であり、もっとも貴重なデーヴァ・マニ(神の宝石)です。シヴァ神は、これを身につける人々を親友として喜び迎えるといわれます。

これを身につける人々は、第六のチャクラが覚醒され、未来を見通す力を授かるといわれます。霊的インスピレーションに優れ、災いと不安を未然に避けることにより、安寧と富を授かると信じられています。

土星に対応するビーズとしても知られ、土星の持つ占星術的な悪影響を避ける処方箋として活用されます。

ネックレスとして胸にかける、第三の目のあたりの額につける、あるいは右腕につける方法が望ましい身につけ方とされます。そうして、日常生活に必要不可欠な世俗からの解脱(モークシャ)に到達するといわれます。14面のルドラークシャを身につける人々は、シヴァ神の愛し子となると信じられています。

シヴァ・プラーナ
「十四面のルドラークシャは、もっとも高貴な形でのシヴァである。偉大な帰依心とともに、頭に身につけなさい。…対応のマントラは「オーム」である」
パドマ・プラーナ第57章
「十四面のルドラークシャを頭あるいは腕につねに身につける者は、シヴァの偉大な力を手にし、この上ない霊的功徳を得、神々により称賛されるのである。…十四面のルドラークシャを讃える神聖な歌は「オーム・ナモー・ナマハ」である」

シュリーマド・デーヴィー・バーガヴァタム十一篇第三章
ナーラーヤナは言う。「額に十四面のルドラークシャを身につける者は、シヴァ神となる。それゆえ、その恩寵は計り知れない。ただひとつのビーズを額につける者でさえ、ブラーミンや神のように崇められ、モークシャに到達するであろう」
第五章
神は言う。「何度も繰り返しルドラークシャの偉大さについて述べる必要はないだろう。どの者も、つねにこれを身につけるべきである。ルドラークシャの数珠を纏う者、ただひとつのビーズを頭につける者でさえ、すべての痛み、悲しみ、罪から解放され、あらゆる功徳を手にする。……シヴァ神の御名を唱え讃える者は、他のすべてに抜きんでたすぐれた者となろう。」

14面のルドラークシャは次のような特徴をもちます。
・対応する神 : シヴァ神
・支配する惑星 : 土星
・利益面 : 解脱への到達
・対応するマントラ : 「オーム・ナマハ」

原産国:ジャワ産
※ご希望のデザイン、ビーズサイズをオプションにてお選びください。
※身につけられる手首、もしくは上腕部のサイズを、ご注文の際に備考欄へご記入ください。

はじめて身につける日は、月曜日が吉日とされます。

※ルドラークシャ(金剛菩提樹)の効能・効果の記述は、インド古代の聖典や占星術師の証言などにもとづいています。使用感には個人差があります。

※この商品は、インドでの受注製作品となっておりますので、納期まで一ヶ月前後かかる予定です。
デザインの細部は、画像と異なる場合がございます。
インドより出荷前に簡潔なプージャーが実施されますが、個人名でのプージャーをご希望の場合は、プラーナプラティシュタ・プージャーを合わせてご注文の上、ご祈祷名をお知らせください。

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レビュー

こういうサービスがあるとは
  • サディサティ+ラーフー火星期
  • 2021/11/13 15:01:05
▽9月30日注文
プジャ(祈祷)つきで注文
この後ご連絡は細々ご丁寧に

▽10月下旬
予告はなかったように思いますが
プジャの動画をお送りいただきました

自分の14面らしきものと名前、誕生日などが映っています

余談:祈祷担当の方、ふつーのチェックのシャツ+青いベスト姿?に 妙なリアリティが笑

▽11月12日着
日本ではあんまり見かけない銀細工のデザインが単純によかったです

サディサティの時期に起こる事象がけっこう毎回熾烈なんですが、地雷の上でスキップするような過ごし方になりがちにて
2回目ラスト1年はちょっと気をつけようと思いました

モノというよりコト消費として、興味深い体験をありがとうございます。

2021/11/29 15:33:59
この度は弊店をご利用頂き誠にありがとうございます。
インドの価値ある文化とのご縁をお繋ぎさせていただきますこと、大変嬉しく思っております。
ルドラークシャを通じては、大きなご加護がございますよう、心よりお祈り申し上げております。
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