ラリター・サハスラナーマ・ストートラムは、ラリター女神の千の御名(みな)が記された賛歌です。
ラリター・サハスラナーマは、宇宙の一大叙事詩であるブラフマーンダ・プラーナにおいて、ハヤグリーヴァとアガスティヤについての章で記載されています。
ハヤグリーヴァは、馬頭観音として知られる馬の頭をもつヴィシュヌ神の化身であり、その頭は知識の宝庫であるといわれます。
アガスティヤは、偉大な聖仙のひとりとして知られ、おおくま座の星のひとつとして現在も輝き続けています。
ラリター・サハスラナーマは、ハヤグリーヴァがアガスティヤに伝えた聖なる千の御名です。
ラリター女神は、この御名について、「一度でもこの千の御名を唱えるならば、私は、彼らのすべての望みをかなえましょう」と約束したと言い伝えられています。
この冊子は、サンスクリット語の原文のみとなります。
サンスクリット語の学習のために、または祭壇にお祀りしたり、お守りとしてお持ちいただくことができます。
ページ数:80ページ
重量:約76グラム
サイズ:21.00cm x 14.00cm x 0.50cm
出版社:Gita Press, Gorakhupur, India

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ラリター・サハスラナーマ・ストートラム(Gita Press)
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