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ラーフとケートゥが移動する重要な日にインド寺院で行われるプージャー(アルチャナ)
ラーフ&ケートゥ・トランジット・プージャー(2019年3月7日(木)実施)
3,000円(税込)
150 ポイント還元
祈願者名/ナクシャトラ
購入数

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ラーフ&ケートゥ・トランジット・プージャー(2019年3月7日(木)実施)
3,000円(税込)
150 ポイント還元
ラーフとケートゥは、それぞれ月の昇交点と月の降交点にあたり、インド占星術では影の惑星と見なされ、大きな意味を持ちます。不死の霊薬アムリタを盗んだという悪しきカルマを持つラーフとケートゥは、凶星と考えられ、非常に恐れられています。

私たちの過去のカルマを示し、現在の状況を形作る重要な役割を持つそのラーフとケートゥが、星座を移動し、私たちの人生にも重要な変化をもたらそうとしています。2019年3月7日に、ラーフはふたご座(ミトゥナ) に入り、ケートゥはいて座(ダーヌ)に入ります。ラーフとケートゥは、その後、2020年9月23日まで、約18ヶ月間に渡ってそれぞれの星座に留まります。

こうした惑星の移動は、私たちの人生にさまざまな影響を与えると伝えられます。一般的に、ラーフとケートゥは人々に否定的な影響しかもたらさないと考えられます。しかし、結果的に、それらは私たちの進歩を助けると伝えられます。

ラーフは、時に人々を自己破壊の道に誘惑します。物質的な面において勝利を収め、成功するための飽くなき欲求を与えることもあります。そうして人々に味わいを与え、すべてを感じさせようと働きます。その学びを通じて完全な充足を得た人々は、自己実現の道へと新葉を伸ばし、真の悟りを見つけるようになります。

ケートゥは、時に人々の歩みに大きな障壁を生み出します。それは、人々の精神を変容させるためのものであり、そこで過去のカルマによる重荷を手放すことを学びます。身軽に、自分自身の存在を探求すれば、人生において取り組むべくもの、また手放すべくものについて理解できるようになります。

こうした惑星の力を利用することができない時、それらは悲嘆の存在となり得ます。実際に、こうした惑星の力に立ち向かうことは困難なものがあり、火の儀式を通過するように感じられることもあります。プージャーは、こうした惑星の力を適切に得るための助けとなるでしょう。

このラーフとケートゥが移動する重要な日に、以下の寺院において、アルチャナ(神前において僧侶が名前を奏上する儀式)を実施します。シュリーカーラハスティ寺院は、ラーフとケートゥがシヴァ神を礼拝していたと伝えられる寺院です。ラーフとケートゥのプージャーが有名な寺院であり、このプージャーは、ラーフとケートゥの悪影響を取り除くと信じられます。

■プージャー(アルチャナ:神前において名前を奏上する儀式)実施寺院■
・シュリーカーラハスティ寺院(シュリーカーラハスティ)

※プージャー実施日は、2019年3月7日(木)となります。
※お申し込みは、3月4日(月)18時ご入金確認分までの受け付けとなります。
※2〜3ヶ月後に、プージャーのプラサーダムをお送りいたします(写真は付属いたしません)。
※お申し込み時に、祈願者名、ナクシャトラ(未記入でも可。必要な場合は生年月日・誕生地住所・誕生時間をお知らせいただければ、確認させていただきます)をお知らせください。
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